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AI Capabilitiesを見つけて有効にする
カタログを閲覧し、コネクターを検索してCapabilityの詳細ページを開き、エージェントに使わせたいアクションだけを有効にします。
Capabilitiesは、チャットの外にあるサービスへエージェントを接続する場所です。カタログでは、検索、カテゴリーの閲覧、コネクターの有効化を行い、後からライブラリに戻ることができます。

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Discoveryを閲覧する
サイドバーにはカテゴリーと件数を表示する Discovery セクションがあります。カテゴリーを選んで結果を閲覧するか、ページの検索フィールドで名前や説明からコネクターを探します。
結果はカードまたは行として表示されます。カタログの更新中も、既存の結果は消えずに表示され、少し暗くなります。
コネクターを有効にする
コネクターを開くと、説明、利用できるAI Capabilities、接続要件を確認できます。Install またはページに表示されるコネクターのアクションを選択してください。コネクターに有料プランが必要な場合は、有効化の前に該当するcheckoutまたはupgradeの手順が表示されます。
有効化すると、コネクターはLibraryの Activated に表示されます。選択すると、そのConnector Workspaceが開きます。
Favorites
結果のfavoriteアクションを使うと、コネクターを Favorites に保存できます。Favoritesはショートカットであり、接続ではありません。エージェントが使えるようにするには、コネクターを有効化して設定する必要があります。
実行できる内容を選ぶ
Connector Workspaceの AI Capabilities タブには、そのコネクターが公開するアクションが一覧表示されます。リストを検索したり、個別のアクションを有効化または無効化したり、capabilitiesがカテゴリー別にまとめられている場合はグループスイッチを使ったりできます。
アクションを無効にすると、エージェントが利用できる範囲から除外されます。コネクター自体は削除されません。
サインインしていない場合
サインアウトした状態でもDiscoveryを閲覧できます。アカウントに紐づくLibraryの機能や有効化フローでは、Vinkiusアカウントへの接続を求められる場合があります。