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ダッシュボード
有効化したすべてのコネクタのプライベートコックピットです。8つのライブ数値、リアルタイムで刻まれる直近10件の実行、そして最も遅いツールと最も忙しいツールの名前。あなたのAIを1秒ごとに見守ります。
Connector を有効化した瞬間、それはプライベートなコックピットを手に入れます。メニューの奥に埋もれた設定ページではなく、8つのライブ数値と、コネクタが直前にやったことすべてのフィードを備えた Dashboard です。10秒ごとに自動更新されます。GitHub を Library で有効化しました。クリックするとこの画面が開きます。これが健全なコネクタの姿です:

Requests 24h
3,412
p95 latency
412
Error rate
0.03%
Avg Response
187
Slowest Tool
search_code
Busiest Tool
create_issue
Active clients
3
Last Activity
2m ago
Live activity
| 14:32:07 | create_issue | MUTATION | 201 | 187ms |
| 14:31:52 | search_documents | QUERY | 200 | 512ms |
| 14:31:30 | list_issues | QUERY | 200 | 143ms |
| 14:30:58 | create_issue | MUTATION | 201 | 176ms |
| 14:30:11 | get_file_contents | QUERY | 200 | 98ms |
| 14:29:44 | create_pr_comment | MUTATION | 403 | 88ms |
| 14:29:02 | search_code | QUERY | 200 | 121ms |
| 14:28:37 | list_pull_requests | QUERY | 200 | 134ms |
| 14:28:01 | create_issue | MUTATION | 500 | 613ms |
| 14:27:40 | search_code | QUERY | 200 | 104ms |
上の数値は動作中のコネクタを示す例です。自分のアカウントでは、ダッシュボードはこのコネクタの実際のトラフィックを表示します。そしてグラフを読むことは決して求めません。8つの数値と1つの鼓動です。
8つの数値
- Requests 24h はこのコネクタが今日行ったすべてを数えます。カードのフッターにはライブのペースが表示されます (THROUGHPUT · 2.4 req/min)。今日が静かな日か、それともエージェントが働いたのか、一目でわかります。
- p95 latency はユーザーが実際に感じる数値です。最も遅い5%のリクエストのこと。平均は痛みを隠します。p95 は隠しません。
- Error rate は SLA バッジをつけています。ここで知っておく価値のある詳細: このカードは Vinkius自身 が引き起こしたエラーだけを数えます。エージェントの4xxミスやプロバイダの5xxのつまずきも追跡されますが、SLAカードはVinkiusが自分自身を採点するものです。滑った瞬間に赤くなります。数値にカーソルを合わせると、ツールチップがすべてを分解します。エージェントのエラー、上流のエラー、Vinkiusのエラー、そして信頼性の割合です。
- Avg Response はコネクタの日常の速さです。単位はミリ秒。
- Slowest Tool は遅れを取っているツールを紫で名指しし、フッターに平均を示します (512MS)。名前が1つあるので、何に文句を言い、何を設定すべきか正確にわかります。
- Busiest Tool は最も働くツールをアンバーで名指しし、呼び出し回数を示します (1,204_CALLS)。たいていは、その場所に値するツールです。
- Active clients は過去24時間でこのコネクタを使ったAIクライアントの数を数えます。
- Last Activity は「生きている?」に2語で答えます (2m ago)。
ライブアクティビティ: あなたのAIを1秒ごとに
数値の下で、Live activity フィードは直近10件の実行をコックピットのログのような精度で一覧表示します。正確な時刻 (14:32:07)、実行されたツール、アクションの種類(QUERY または MUTATION)、色分けされたHTTPステータス(成功はエメラルド、scopeがないなどの拒否されたリクエストはアンバー、失敗は赤)、そしてレスポンスタイム。
コンソールはこのフィードを 10秒ごと に自動で再取得します。過去についてのレポートを見ているのではありません。あなたのAIが働いているのを見ているのです。
セットアップ未完了? バナーが知らせます
コネクタに資格情報が必要でまだ設定されていない場合、数値の上にアンバーのバナーが現れます: "GitHub requires credentials. This Connector will not work until you set it up. Connect your account so AI agents can start using it." Set up now ボタンがCredentialsタブへ直接連れて行きます。静かな失敗はありません。コネクタはメトリクスと同じ息で、何が必要かを伝えます。
コックピットからマシン全体へ
コネクタのサイドバーは、使う順にグループ化して、すべてを1クリックの距離に保ちます。Dashboard は単独。IDには Credentials と Connection Tokens。力には AI Capabilities、Playground、Deployments。記録には Audit Logs と Log Streaming。制御と収益には Settings と Monetize。それぞれがこのサイドバーに専用ページを持ち、この順序どおりです。