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手動セットアップ
Create Connectorの4番目のパス: API仕様がなくても大丈夫。エンドポイントを手動で追加し、AIエージェントへAPIを一歩ずつ接続します。
Manual Setupは、Create Connectorの中の4番目のパスで、扉を開け続けるためのフォールバックです。コンソールのカードは単刀直入です: "No API specification? No problem. Add your endpoints manually and connect your API to AI agents step by step." 速度についての約束をしないので、タグは付いていません: OpenAPI文書をまだ持たないAPIのための、正直なパスです。

Deploy Connector
Connect your API to AI agents in under 30 seconds.
モックアップは本物のフォームです。ベースURLを空にするか、HTTPSでないURLを入力すると、バリデーションが拒否する様子が見られます。その後、SecurityとGovernanceを進んでデプロイしてください。
あなたのアプリを、あなたのやり方で
教育パネルはこう位置づけます: "Name your connector and point us to your API. Add endpoints one by one. AI agents discover each tool as you build." このステップは正確に2つのフィールドを求めます:
- Server Name。"This name is what AI agents see when they discover your tools" という注記付きです;
- Base URL。必須で、実際に検証されます: HTTPSでないものには "Enter a valid HTTPS URL (e.g. https://api.example.com)" が、空のフィールドには "Base URL is required." が表示されます。
これが最初のステップのすべてです。specの解析も魔法もありません: あなたはAPIを名前で紹介しているのです。
同じセキュリティ、同じガバナンス
ここから先、Manual SetupはOpenAPIパスと同じステップを進みます。SecurityはAuth Typeを尋ねます: None · Public API、Bearer Token、Basic Auth、Custom Headerで、常としての約束 "AES-256 encrypted at rest. Credentials never leave your vault." が付きます。Governanceは2つのデフォルトスイッチを用意します: Zero-Trust PII RedactionとSmart Array Truncation(Cost Control)。後から両方をDLP ProtectionとFinOps Guardでコネクタごとに調整できます。
デプロイ
Deploy to Edgeはmanualモードのフェーズを実行します: サーバーのプロビジョニング、セキュリティレイヤーの設定、データ保護の有効化、Edgeでの公開。成功画面は標準のものです: コネクタが is Live! になり、"Save this token now. It won't be shown again." の警告とともに一度だけ表示されるConnection Token、そしてClaude、Cursor、VS Code、Antigravityまたは他の任意のクライアント向けにコピーまたはダウンロードできるmcpServersのconfig JSONが示されます。
デプロイ後にコネクタを育てる
Manual Setupは始まりであり、話の全部ではありません。APIは接続済みで、エージェントが呼び出せるツールはコネクタ自身から管理します: AI Capabilitiesタブがコネクタのツールセットが置かれ、切り替えられる場所であり、PlaygroundはAIが頼る前に各機能が動くことを証明する場所です。コネクタは他のすべてと同じようにLibraryに現れ、Dashboard、Credentials、Connection Tokensが使える状態で並びます。
このパスが存在する理由
specを持たないAPIはたくさんあり、それを待つことはAI対応を待つことになります。Manual Setupは、内部ツール、レガシーサービス、ドキュメントが誰かの頭の中にあるAPIのために、Create Connectorの扉を開けたままにします。今すぐ接続すれば、カタログにはエージェントが実際に使えるものがもう1つ増えます。
次にやること
これでCreate Connectorの4つのパスはすべて終わりです。パスの後は、コンソールのSeller Accountが、コネクタのmarketplaceへの出品とリクエストごとの収益化を扱います。