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API キー

VinkiusについてAIに質問

組織へのプログラマティックアクセスです。必要な権限にぴったり絞ったキーに、有効期限(任意)、ローテーション、失効を組み合わせられます。

API Keys は、組織のリソースへのマシン用の入り口です。説明は "Programmatic access to this organization's resources." このページの閲覧には org:settings:read が必要です。

R

API Keys

Programmatic access to this organization's resources.

CI Pipeline Key
RotateRevoke
vok_live_••••••••7c2eCreated Apr 2025Last used 2 hours ago
Reporting Script
RotateRevoke
vok_live_••••••••b81dCreated Aug 2025Last used 6 days ago

Create API key

Scope the key to only the permissions it needs.

org:members:readorg:audit:readorg:settings:read
ExpiresNever Create API key
API Keys, live. Organization-scoped keys with masked values, rotate and revoke, and the create form scoped to the permissions it needs.

モックアップが実際のページです。キーを失効させてリストから消えるのを確認してみてください。作成フォームでは、キーが生まれた時点でどのようにスコープされるかが分かります。

1 つのキーに 1 つの役割

各キーには、名前、マスクされた値、作成日時、最終使用日時が表示されます。この最終使用日は静かな機能です。どのキーが生きていて、どのキーが失効候補として眠っているかを教えてくれます。各行には 2 つのアクションがあります。Rotate は Secret を差し替え、Revoke はキーを即座に無効化します。呼び出し側がすべてその場で停止するため、確認ダイアログが付いています。

スコープ付きキーの作成

Create API key は、コネクタタブと同じ最小権限の原則に従います: "Scope the key to only the permissions it needs." キーに名前を付け、組織の権限カタログのサブセットを選び、必要に応じて有効期限を設定します。レポート用スクリプトには org:audit:read だけを与えます。Secret 全体は作成時に一度だけ表示され、コンソールの show-once 方式に従い、その後ページに残るのはマスクされた形だけです。

このページが存在する理由

連携には資格情報が必要ですが、個人のアカウントはそれにとって間違った置き場所です。組織スコープのキーは独自の権限と有効期限を持ち、アクセスは共有ではなく分量として管理されます。キーの役割が終われば Revoke でそれを終わらせます。キーの Secret が漏えた可能性があれば、Rotate が設定に触れずに古い値を無効にします。

次に読むべきページ

Audit Log は、これらのキーと、その周りの人が生み出すセキュリティ関連のイベントをすべて記録します。